フリップコート — 60秒の陣取りラリー
返す、塗る、挟んで反転。1人でCPUと60秒対戦する、球打ちと陣取りのフリップコート。
制作メモ
- AIに任せた
- Codexによる既存の企画メモとリポジトリの調査、要件・設計・タスクの作成/6×6盤面の8方向反転、返球の打ち分け、CPU、60秒の試合、一時停止と再戦の実装/指とキーの入力、Canvas描画、画面の向きへの対応、共有と自作紹介画像の作成/CPU版の単体試験、Chromium・WebKitの重要フロー検査、5分16秒・5試合の実時間操作と独立UI評価/実ゲーム映像・自作BGMによる30秒の紹介動画、一覧用クリップ、X投稿の下書きと素材検査
- 自分でやった
- 再提案から企画①を選択/要件と後続の設計・タスク・実装・検証を一括で承認/最近追加したスキルも含めて進めるよう依頼/プロモーション動画とX投稿文の作成を追加依頼/Day70の本番公開を依頼
- 失敗と修正
- 一部の乱数seedでは浮動小数点の端数で60秒直前に処理が止まり、結果が確定しなかった。 → 残り時間を通常の進行処理に通して締切まで進め、60秒直前の着地と締切時点の着地を区別する検査を追加した。
スマートフォンを横向きにするとコートと開始・結果の操作が細くなり、画面からはみ出した。 → 高さが小さい横画面では、コートを左、得点・説明・操作を右へ置く配置に切り替えた。
キーを押したまま再戦・再開すると、自動リピートだけで古い移動が復活した。 → 破棄したキーのリピート入力を受け付けず、キーを離して新しく押すまで移動しないようにした。



































































