ぱたにゃん
タップで猫が前足をぱたぱたさせて羽ばたき、爪とぎポールのすき間をくぐるワンタップゲーム。すき間の魚を集めると、新しい柄の猫が仲間になる。日付で全員同じ「きょうのコース」と、毎回違う「いつでもモード」。ぶつかっても猫はずっこけて目を回すだけ。広告・登録・外部通信なし。
所要時間3時間39分
制作メモ
- AIに任せた
- 競合11本・遊び手の声・名前の衝突の調査(スタートアップスキル2本)と、要件定義・UX5階層/物理・当たり判定・コース・難しさの曲線・画面の流れ・保存・共有文を、画面に触れない部品として実装し、単体テスト80件で固定/猫6柄・爪とぎポール・時間帯で変わる空・結果カード・OGP画像を、画像素材を使わず Canvas の図形だけで描いた/体験の評価を4周(17→13→16→19/20)と見た目の採点(18/20)。評価役がブラウザを動かせない周は、操作ログとスクショを証拠にして採点させた/Day 049 への組み込み(公開URL、100日チャレンジ共通の共有欄、E2E をこのリポジトリの形へ移す、デモ動画)
- 自分でやった
- 題材の指定(羽ばたいてすき間をくぐるゲームを猫で)と、スタートアップスキルで市場を調べてから機能と UI/UX を決める進め方/評価ループを回して体験の点を上げる指示/Day 049 として公開する指示
- 失敗と修正
- 縦長のスマホで、猫が空の途中の見えない天井で止まって見えた。端末で難しさを揃えるため、すき間を置く帯の高さを固定していたのが原因 → すき間を置く帯はそのままにして、猫が止まる天井だけを画面の上端(耳の先が残る位置)に分けた
評価で「20回連打しても19回しか羽ばたかない」とされ、不合格になった → 1タップずつ記録し直すと、飛行中の取りこぼしは0だった。天井に張り付いた猫がポールに当たって墜落し、墜落中のタップが無視されていただけで、測り方の穴だった。連打の検査はポールが来る前に行う形にした
当たった所に出る星が猫の顔に重なり、目と鼻が隠れた → ポールの星を接点から猫と反対側へ離し、猫より後ろに描くようにした
30本を過ぎると難しさが変わらず、失敗の理由も次に目指す本数も画面に出ていなかった(体験の評価で1点が4項目) → すき間を60本目まで狭め続け、失敗の原因を一言で出し、近い目標と10本ごとに変わる空を足した(体験16→19/20)
テストに日付の決め打ちがあり、日付が変わった9/25に E2E が2件落ちた → テストではブラウザの日付だけを 2026-09-24 に固定した。ゲームの時間は別の時計で進むので影響しない















































