DAY 040 / 指定緊急避難場所

その避難場所、洪水でも?

災害の種類で、逃げていい場所は変わる。

災害の種類

場所を決める

ピンの見方:選んだ場所使える(数字は近い順)使えない

地図を読み込んでいます。

現在地は端末内で扱います。国土地理院へ送るのは、避難場所データの区画(約30km四方)の番号と、地図を描くためのタイルの番号です。正確な座標は送りません。住所検索の文字列は国土地理院の検索APIへ送ります。

使い方は3つ

  1. 災害の種類を選ぶ。まずは洪水のままでよい
  2. 場所を決める。現在地・住所・地図のどれでも
  3. その災害で使える場所と、近いのに使えない場所が出る

近い5か所のうち洪水で使える数は、秋田駅1・仙台駅3・高知駅0・東京駅5・名古屋駅5(2026年9月16日の配信データで数えたもの)。近い順と、使える順は別です。