Day 006
構造化データ、
いま出るやつだけ
ページの種類を選んで埋めると、そのまま貼れるJSON-LDが出ます。検索結果にもう出ないタイプは、生成する前に止めます。
入力はこの画面の中だけで組み立てています。どこにも送信せず、保存もしません。
01
ページの種類を選ぶ
打ち消し線の2つは、選ぶと廃止理由を確認できます。
02
内容を入れる
03
貼れるコード
04
貼り方と確かめ方
- コピーしたコードを、対象ページの
<head>の中に貼ります。<body>でも読まれますが、基本は<head>です。 - リッチリザルトテストで、Google検索の対象として読めるか確かめます。
- Schema Markup Validatorで、Schema.orgとしての構文を確かめます。
この仕組みについて
- 対応するのは店舗・事業所、記事・お知らせ、パンくずの3タイプです。Product、Event、Recipe、JobPostingなどは扱いません。
- 店舗の
aggregateRatingとreviewは作りません。自分のサイトに自分で星を付ける用途ではなく、第三者のレビューを集めるサイト向けだからです。 - 生成結果の正しさや検索結果への表示は保証できません。公開前に公式の検証ツールで確かめてください。
- Google公式ツールではありません。仕様は変わるため、内容は2026年8月13日に確認した情報に基づいています。
- 入力内容は外部へ送らず、端末にも保存しません。ページを閉じると消えます。