Day 006

構造化データ、
いま出るやつだけ

ページの種類を選んで埋めると、そのまま貼れるJSON-LDが出ます。検索結果にもう出ないタイプは、生成する前に止めます。

入力はこの画面の中だけで組み立てています。どこにも送信せず、保存もしません。

01

ページの種類を選ぶ

打ち消し線の2つは、選ぶと廃止理由を確認できます。

02

内容を入れる

03

貼れるコード

04

貼り方と確かめ方

  1. コピーしたコードを、対象ページの <head> の中に貼ります。<body> でも読まれますが、基本は <head> です。
  2. リッチリザルトテストで、Google検索の対象として読めるか確かめます。
  3. Schema Markup Validatorで、Schema.orgとしての構文を確かめます。

この仕組みについて