DAY 064 / BREACH ATLAS

漏洩の地図

出典確認

PUBLIC RECORDS → LEARNING

過去の記録から、
これからの備えへ。

公表内容を確かめ、個人や組織の備えに役立てる。

収録した公表記録

—記録

日本の事例+米国の届出。複数の記録が同じ事故を指す場合があります。
企業・組織の名称—
収録期間—
参照資料— 資料

企業・サービス名から探す

すぐに見る
年代・原因から探すグラフを押すと記録を絞れます

資料の年ごとの記録数

年を選ぶ →

資料に収録した記録数。事故の発生件数とは異なります。

公表された原因

原因を選ぶ →

資料に記載のない原因は「不明」のまま表示します。

EXPLORE / 公表された記録

公表記録の一覧

—記録

個々の事故を、年代順にたどる

HOW TO READ

確かめて、備えにつなげる。

01

企業名・地域から記録を探す

検索・地図・一覧から記録を選ぶと、公表内容と出典を読めます。「年代・原因から探す」を開くと、グラフからも絞り込めます。資料に記載された年を示します。企業の公表日、当局への届出日、事例一覧の発生・報道日をノートで区別しています。

02

同じ単位の規模を比べる

「件」「人」「アカウント」は別の単位です。規模比較では一つの単位だけを表示し、別事故や情報項目の数を加算しません。「合計不明」をゼロとして扱いません。

03

確認状況と原資料を見る

紛失した人数、閲覧可能だった件数、実際に流出した数は異なります。ノートに数値の定義・対象範囲・推計を残しています。政府の年度表は最大の対象規模を掲載しており、企業の後の続報を全て反映した値ではありません。

04

備えを学ぶ・分析ツールを使う

「備えを学ぶ」で、原因別に見直す問いと公的資料を確認できます。地図の光点は関連地域の代表点です。分析ツールの原因マップでは、「全記録」の球は同じ大きさです。同じ数値単位を選ぶと球は対数尺度の公表規模になります。球の面積・直径は数値の比そのものではありません。中抜きは可能性・当局への届出・公表記録・規模不明。マップは最新120記録まで表示します。線は共通の原因だけを示します。

検索・絞り込みは端末内で処理し、検索語をURLや解析サービスへ送信しません。本アプリは閲覧履歴を記録せず、解析・広告機能を設けていません。ページ・データの読み込みは配信サービスへ通信します。同サービスによるアクセス情報の処理はCloudflareの方針をご確認ください。共有リンクには公表記録のIDを含めます。漏えいした個人情報の実データは扱いません。

SOURCE COVERAGE

どこまで収録したか。

同一企業の別事故は残し、国内の同一事故の続報・複数省庁による重複掲載は整理しています。海外台帳間の同じ事故は残るため、公表記録数を独立した事故数として扱いません。資料ごとの行と取込・除外理由は取込記録JSONでも確認できます。自動更新はしません。

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検索語や絞り込み条件は含みません。